名入れ印刷オリジナルグッズ製作店

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携帯・スマホグッズ向け名入れ

携帯電話やスマートフォンに便利なアイテムです。充電池やケースなど様々な種類があります。 最終更新日:

※画像をクリックすると詳細を表示します。
 

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ポケットスティックモバイルバッテリー
ポケットスティックモバイルバッテリー

754円

スティックタイプのモバイルバッテリーにはトーチライトが付いているので夜間のちょっとしたシーン...
スーツ用スマホケース
スーツ用スマホケース

534円

スマホの画面割れ予防もしてビジネスシーンでスリムに携帯。ビジネスシーンでも恥ずかしくない洗練...
折りたたみオリジナルヘッドホン
折りたたみオリジナルヘッドホン

1,430円

貰って超嬉しいカッコいい電化製品オーディオグッズ。デザインもシンプルでとてもクール。名入れで...
オリジナルヘッドホン
オリジナルヘッドホン

950円

遊びでも本気でも使えるサウンドグッズ。デザインもシンプルなので使いやすく、電車での音漏れを予...
USBミニスタンドライト
USBミニスタンドライト

125円

使いやすい形状になる便利なLEDライト。名入れ用アイテムなのでとても目立って便利なグッズです...
クリエイター収納パッド
クリエイター収納パッド

284円

小物を簡単にまとめるのに便利なバッグの中の収納ツール。スマホに付随するケーブルやイヤホンなど...
防水モバイルケース
防水モバイルケース

118円

水周辺での携帯端末操作やメモを扱う際にはことさら気を使いますが、大事な物を水から守るケースが...
スマホみたいなペンセット
スマホみたいなペンセット

236円

実用性があって楽しいスマホそっくりのドッキリ文具。配っても使っても注目度の高い斬新なデザイン...
今どきのステーショナリーセット
今どきのステーショナリーセット

214円

文具離れ世代に便利な文具セット。今どきの若い子はお延だけではダメ。スマホでも使えるアイテムが...
スマホ便利キーホルダー
スマホ便利キーホルダー

87円

面白いアイテムとしては注目のキーホルダー。実用性があるかはわかりませんが面白いという事で注目...
10インチ対応小分け収納パック
10インチ対応小分け収納パック

214円

当店オリジナルで名入れ印刷可能。シッカリと分別収納できるから便利なITケース。バッグの中でス...
ジャストフィットハンドウォーマー
ジャストフィットハンドウォーマー

160円

伸縮素材使用で手にジャストフィットするハンドウォーマー。指先部分は露出しているのでそのままの...
レディスマホ手袋
レディスマホ手袋

322円

女性向けのスマホ手袋。デザインも形状もとても良い作りでワンランク上の手袋です。 とてもオシ...
スマホでかでかポーチ
スマホでかでかポーチ

303円

本体は色が3色柄あり指定は出来ません。肩からかけられる大きなタイプ。スマホをタッチできる透明...
スマホ手袋・マーブルグレイ
スマホ手袋・マーブルグレイ

189円

名入れでオリジナル製作をするのに適したスマホ手袋。そのまま使うには少し物足りないデザインなの...
色指定可能マルチポーチ
色指定可能マルチポーチ

268円

リップストップポリエステル採用で丈夫な充実のポケットで充実の収納能力が自慢のマルチポートです...
小物入れ3WAY
小物入れ3WAY

411円

スマホケースにも財布にも小物入れにもなるおしゃれなアイテム。ワンポイントの名入れ印刷をすれば...
タブレットサイズ防滴カバー
タブレットサイズ防滴カバー

411円

大き目サイズのタブレット用の防滴ケース。汚れや水ぬれが気になるところで使うのに向いています。...
不思議なスマホスピーカー
不思議なスマホスピーカー

1,059円

面白くて使えるすごい機能のスマホグッズ。簡単便利なスマホグッズは家電の延長としてとても注目で...
小物用ミニクッション
小物用ミニクッション

206円

飾るように収納できる面白くてオシャレなスタンドケース。やわらかな形状だからスマホや文具などい...
500円貯金スタンド
500円貯金スタンド

182円

おもしろいITグッズをお探しなら絶対にオススメの隠れ貯金箱。貯金をしたい銀行や信金関係のノベ...
窓付きトラベルケース
窓付きトラベルケース

268円

透明窓はスマホ使用可能。中に入れたまま使用できるので普段使いでも便利なケースになっています。...
スマホサイズ防滴カバー
スマホサイズ防滴カバー

130円

スマートフォンを水や埃から守る簡易ケース。スポーツシーンや日常使いで便利です。 とても有名...
最新スマホポーチカラビナ付
最新スマホポーチカラビナ付

182円

ふわふわ感がるポーチ。いま流行りのスマホをすっぽりとしっかり入れることが可能。カラビナが付い...
スマホ充電バー
スマホ充電バー

538円

スマホの充電1回分の嬉しい予備バッテリー。USB機器からの充電で安心してスマホを使うことがで...
外付けスマホレンズセット
外付けスマホレンズセット

430円

充実した機能を持ったスマホカメラのレンズ3つセット。簡単に着脱できる面白くてうれしいスマホグ...
スマホタッチボールペン 色指定可能
スマホタッチボールペン 色指定可能

41円

最新のセルトンシリーズです。2014年夏からの新商品です。見た目はシンプルはタッチペンで、ボ...
フリーサイズボーダースマホ手袋
フリーサイズボーダースマホ手袋

171円

伸縮性が高いのでフリーサイズで身に付けられるスマホ手袋です。冬場の屋外でスマホ操作をするのは...
携帯用反射防水パック
携帯用反射防水パック

87円

ちょっと外出用のポーチとして便利なサイズ。夜間の散歩などにも嬉しい交通安全用反射板付。 &...
側面に名入れ。スマホバッテリー&ライト
側面に名入れ。スマホバッテリー&ライト

952円

スマホグッズとしても防災グッズとしても重宝。キレイな品のあるデザインのスマホバッテリー。パッ...
ブラックプチポーチ
ブラックプチポーチ

215円

小物や小銭などを入れるのに便利なプチポーチ。ブラック一色なので名入れをしてデザインを楽しむこ...
スマホ手袋・マーブルカラー
スマホ手袋・マーブルカラー

200円

ロゴなどをプリントしてオリジナル加工ならオススメ。マーブル毛糸を使用した目立つデザイン手袋で...
ナチュラルカラースマホ手袋
ナチュラルカラースマホ手袋

214円

ナチュラルカラーで編まれたスマホ対応手袋です。手袋を付けたままタッチパネルの操作ができるので...
スマートスティックバッテリー
スマートスティックバッテリー

538円

スタイリッシュなスティック状のスマートなモバイルバッテリーです。USB経由で手軽に充電できま...
カラビナ付スマホサイズポーチ
カラビナ付スマホサイズポーチ

236円

財布やスマホなどを入れるサイドポケット。カラビナで取り付けやすいのでバッグに付けても便利です...
単3電池USB出力バッテリー
単3電池USB出力バッテリー

356円

いろいろなモバイルグッズに対応したUSB出力。乾電池の出力変換USB用アダプターとして使えま...
クッションモバイルポーチ 色指定可能
クッションモバイルポーチ 色指定可能

171円

クッション性にすぐれたコンパクトなモバイルポーチは各種携帯端末を衝撃から守ってくれる便利なア...
無地のくつべら
無地のくつべら

107円

単色での色指定が可能なくつべら。基本は購入することもあまりないので、こうした商品は、意外にも...
ブルーライト対策PCメガネ
ブルーライト対策PCメガネ

350円

スマホや液晶ディスプレイが発するブルーライトを軽減する目に優しいPCメガネです■ブルーライト...

 
 

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名入れ印刷の自動見積もり対象品のお知らせ

今回、名入れ店として、新しいサービスを追加しました。それがこちらの「名入れ印刷お得対象品」タイプになります。

この内容について、ご説明します。

 

naire_jidou

 

まず、こちらの対商品になりますと、今まで当店で名入れ印刷をしていた見積もりの総額よりも「安く」できるタイプをメインとしてます。このため、こちらの対商品になりますと、非常にお買い得になります。

特に名入れ印刷の工程が、オリジナル品としての得意分野と不得意分野があり、新しく提携した所は、当店が不得意としている部分を補完してくるので、その分、総額が非常に安くなっているのがほとんどです

このため、ぜひ、今回の対象商品をご覧頂ければと思います。

 

システムとしては、自動見積もり機能をメインとします。これはなるべく人が入らないことで、通常のコストを減らし、その分を見積もりの総額から無くして「コスト増」にしない仕組みだからです。

対象商品は多岐になりますが、エコバッグなどがメインとなります。これはなかなか下げることが出来ませんでしたが、今回、この自動見積もりを入れることで、激安にて提案できるようになりました。

 


 

名入れ印刷作業をもっと楽しくわかりやすく

今回、前回の月桂樹からの新デザインで、新しいパターンの名入れ印刷デザインを展開します。

もっと使いやすいように、月桂樹だけではなく、色々なパターンを展開して使い勝手をよくしました。

どんなデザインは下記のようになります。

名入れサンプル

今回のコンセプトは前回と同じ周年記念タイプなのですが、それ以外にも活用できる応用範囲が高いデザインとなっています。このため、前と同じコンセプトですが、数字を変えて対応すれば、どんなイベントやキャンペーンにも対処できやすいデザインとなっています。

名入れ印刷では、どうしても「どうしたらいいのか?」または「どうのように工夫したらいいのか」など、あと1歩の部分がなかなか難しいのが現状です。こうした部分を少しでも少なくするため、今回のデザインは非常によいデザインになります。

今回は、文字も同じように手軽に変えて、キャンペーン名に入れ替えることで、全体のクオリティが高い名入れ印刷として展開します。ぜひまずはお使いして頂き、どんな感じになるのかわかると思いますので、お使いください。

こちら」よりページがありますので、ぜひご覧ください。

 


 

ふわふわしている手袋。スマホ手袋が難しい理由について

この時期から問い合わせが多くなるのが、スマホグッズ関連で、冬のアイテムとして人気のスマホ手袋です。

「オリジナルの製作をしたいのですが出来ますか?」という問い合わせ。

当店は、ほぼ既製品のスマホ手袋へ名入れ印刷をする形で、最初から海外生産はしない

こうした仕様なので、名入れ印刷サンプルなどが非常に有効性が高いとなる。

今回は、プロの視点からスマホ手袋のオリジナルについて書きます。

 

まずは、名入れ印刷サンプルをご覧下さい

布の上に名入れ印刷をします。これが仕上がりですね。

P1470684 P1470688

P1570777 P1570779

P1570781 P1570783

見てもらえればわかりますが、けっこう「ふわふわ」している部分に、強制的に名入れ印刷=シルク印刷をしているのがわかります。このクオリティは、それなりのレベルであり、名入れ屋というレベルでいえば、業界トップ中級レベルです。ですから、

1:もっとお金がある所は1個名入れ印刷単価を上げてオリジナルへ

2:これで十分なら、これで「あきらめる」程度でクオリティとして考える

となります。

 

頭で考えて「デザイン」を出す・作る・決める

上のようなサンプル画像がありますので、ある程度の「仕上げ」については想像できるはずです。

しかし、このような思考方法は、何度もプロに依頼している方が持っているものであり、普段、右から左へと何にも考えていない方などは、何を言ってもダメなケースも多々あります。これについては、毎年、仕方がない部分なのですが、よくある質問として、

「このデザインはスマホ手袋に入りますか?」

という質問です。この答えについては、

原寸大で大きさをあわせて、出来ると思えば、出来ます

という回答をするのですが、実際に出てくるデザインは多くが「ダメでしょう」というのが多いです。

この原因は、上司に言われて、出来るか・出来ないのかを自分の頭の中で結論を出さないで、そのまま右から左になっているケースが多い点です。結果、「出来ない=上司を説得できない=自分はそこまで責任者ではない」という形が多い。

 

 

オリジナルスマホ手袋を製作した方はどんな人?

出来ない人もいれば、中には当然、オリジナルのスマホ手袋を製作する方もいますので、その事例について。

まず、結論からいえば、とっても簡単な部分であり、「予算をしっかりとり、納期をしっかりと決めている人」というのが流れです。つまり、自分で作り、自分で決めて、イベントやキャンペーンで使用するためです。

こうした事例は当たり前のように感じますが、実際、多くの担当者は、こうした工程がありません。

「いくら総額でかかるの?」

という事を聞く人は、ほぼ無いです。逆に「予算が30万円あり、11月末までに名入れ印刷をして納品してもらいたいけど、出来る」という、より具体的な数字がある人は、要望に答えられるかどうかですので、すんなりといきます。

当店は、製作側ですが、こうした方をメインとしています。

あちこち聞いて、結局は決まらないのであれば、問い合わせ自体が迷惑なのです。

それは、当店はその分のコストを上乗せしないで対応しているため、より安くするためには、やっぱりプロ向けになります

 


 

名入れとスマホ手袋との関係9点

珍しいスマホ手袋の名入れ印刷のQ&Aですね。ご覧下さい。

 

名入れとスマホ手袋との関係その1

スマホ手袋元年となるのが2012年です。なぜなら、スマートフォンが一般的に普及するからです。

2011年は、まだiphoneが一部のマニアに知られた程度でしたが、2012年の後半になると、AUなども参入して、iphpneの需要が爆発し、どこでもスマホを手に取る人が多くなりました。
それまでは若い人やITに詳しい人がメインでしたが、今では普通のサラリーマンがメインに使用し、連絡などで使う手段として、スマートフォンがメインになっています。
このような流れから、従来のフィーチャーフォンを使うのは「時代遅れ」となっており、スマホ関連のグッズとして、この冬から注目を集めているのが、手袋となりました。

スマホ手袋は、通常の手袋と違い、タッチペンと同じで反応するように仕組みがあります。このため、通常の手袋では反応しないため、特別にスマホ用手袋が必要になるわけです。この流れが企業がスマホ手袋を扱うようになる理由です。

 

名入れとスマホ手袋との関係その2

このように注目が集まっているスマホ手袋ですが、9月・10月までは、まだまだ本格化していません。なぜなら寒くないからです。

企画などでは、何か冬のキャンペーンに使うため、スマホ手袋などが見積もり依頼が多かったのですが、実際には契約までにはいたらず、ゼロ件のままでした。

この理由としては、単に何かを提案する場合、目新しい場合の商品として「とりあえず」スマホ手袋を提案する軽いノリで提案しているのが多かったです。
このため、最終的な提案として、決める人が決まらず、結果、単なる問い合わせだけで、徒労に終わる事が多く、無駄な時間と、無駄な交渉ばかりでした。

この関係から、実際に動くのは、やはり寒くなってからであり、メインの本番は12月となっているのが現状です。実際に寒くなってきた10月30日以降は意外とざくざくとなくなっています。

 

名入れとスマホ手袋との関係その3

寒くなると決まるのがスマホ手袋です。とても単純な行動で、寒くないと決まりません。寒くなるとどんどんなくなります。

10月30日以降、大手さんの動きが早く、それにつられて中堅が動いて終わりました。1件が10000個使用する所が数件動いただけで、現在の在庫が全て無くなります。そして全て無くなりました。

メインの数社では現在では12月まで完売と、11月のメイン商戦に在庫ゼロ個という流れになっています。数日の間に劇的に無くなったわけです。それがこの原因となっています。

全体の在庫は、個々で100個・200個単位で無くなっているので、数万個ある中で、すでに1万個を割る商品が多数に上っています。5000個の在庫があるのが数点のみです。これは大手のイベント会社などが、取り合っているからです。

 

名入れとスマホ手袋との関係その4

奪い合いが始まったのがスマホ手袋です。大手の広告代理店などが、急なイベントの案で使うため、企画段階から奪い合いがスタートしています。

もともと予算があるため、その予算消化がメインになり、あれば買う状態が続いています。このため、在庫の数をカウントして、それですぐに買う案件が多いのが現状です。

当店でも、何件か数万個の見積もりと案件を同時並行で企画提案していましたが、決まらなかったですが、実は別の企画会社が決めている可能性もあり、その案件が数万個が無くなり、一気に在庫なしになった状態が想像できます。

このように最終的な決定権がある場合、すぐに在庫を押さえて企画を通す力があれば、すぐにでも数が無くなり、在庫がゼロ状態が続きます。

追加の輸入もしていますが、それがどんどん無くなっていくのが流れで、次回入荷すらも予約注文でなくなるのです。

 

 

名入れとスマホ手袋との関係その5

こうした中、傾向として無地の商品が人気となっています。これはオリジナルの名入れがしやすいのと、シンプルな柄がこのまれているからです。

柄がある場合、多くがシマシマ模様となっています。ストライプ柄となっており、それが色違いであるのが現状です。
このシマシマ模様ですが、温かさを演出する流れがあり、秋のファッション関連のデザインとも加えて、とても多いです。
これは特定のデザインにしてしまうと、好き・嫌いが分かれてしまい、在庫が残る可能性があるからです。このため無地ではなく、柄タイプでデザインを演出しています。

無地の場合は、明らかに単純なため、これも好き・嫌いがあります。
このため、無地もまた嫌われるのですが、オリジナルの名前入れをする場合は、こちらしかできませんので、無地のスマホ手袋を選択をしているのです。

 

名入れとスマホ手袋との関係その6

スマホ手袋は基本として名入れはワンポイントです。それは既存品にするからです。オリジナル度はそれほど高くありません。

オリジナルと言っても、布の色を染めて、はじめから手配するのは無理な要求です。更に言えば、それほどのオリジナル度を要求するようなお客様はいないのが現状で、単なる手袋にそれほどのオリジナル要求をしません。
このような流れから、オリジナルとは高度なものであり、本来的に言えば、ちょっとしたワンポイントの名前入れやロゴ入れ程度の名入れ印刷がメインになります。

全面のオリジナル度が高いものは、ノベルティとしてではなく、ギフト品や販売品として展開するのがメインで、無料でプレゼントするような企画物の場合は、なるべくコストを押させて、ワンポイントで単純なネーム入れで済まそうと思うのが一般的です。

これがスマホ手袋の流れであり、メインの流れになります。

 

名入れとスマホ手袋との関係その7

既存品の数量が大口の影響でなくなる可能性がある中、オリジナルで制作するのが本来の流れとなっています。

オリジナル制作については、ノウハウがある所しか出来ません。また、国内に工場があるところしか出来ません。このため、国内にあってノウハウがあり工場が完備されているのが数社しかなく、また混み合っているため無理でしょう。

オリジナルの場合は、やはり納期です。最短でしても2ヶ月間かかります。
この2ヶ月間を見てみると、9月決定で11月納品ならまだいいけど、10月決定で12月納品だと、ギリギリなので、このタイミングでスタートするのは、慣れていなくて無理な感じがします。

多くのお客様が、2ヶ月間の制約で、企画段階で無理が生じ、そのまま企画が無くなるのが一般的です。このためオリジナル製作がないのが、この流れとなっています。
オリジナルはやはり無理な企画段階では製作できません。

 

 

名入れとスマホ手袋との関係その8

オリジナルの全面名入れとオリジナル期間は、最低2ヶ月間かかるため、ほぼ全ての企画がダメです。個数が2万個を超える企画は過去にありません。

大口のお客様として、ソフトバンク・AU・ドコモなどがあります。この3社は全て来ましたが、全てありません。理由は簡単で何階層も決断する人が介在し、なかなか決まらない間に、期間が過ぎて、企画がボツになるからです。

2万個の注文の場合、総額でも数千万円になります。金額が大きいかは会社のレベルになるため、一概に言えませんが、やはり、それだけ人が入り込むので、決定権がない人が熱心に進めても、上へ行けば行くほど、あまり緊張感がなく情報も少なく、感性が鈍くなるので、こうした企画のボツが無くなります。

では、どの段階がよく企画が通り製作につながるかといいますと、金額ベースではなく、個数ベースで1000個・2000個程度です。この数量ですと、担当者1人が最終決定者であるため、意外と早く決断できるので、上手く言っています。

 

名入れとスマホ手袋との関係その9

これから動き出すのがスマホ手袋です。今年の冬は第一ラウンドであり、今年で全てのスマホ手袋が、販促品として企業や法人に受け入れられる事はないでしょう。

こうした事から、スマホ手袋が本格的に使われるのが、来年の2013年の冬からだと予想します。来年の冬はスマートフォンユーザーが率が50%近くになっているでしょう。そうなると、スマホユーザー向けの商品が必要になりますし、また、オリジナルグッズ製作が更に重要になります。
このため、スマホ手袋に名入れをして、ワンポイントでもいいから、オリジナルグッズ製作をしなければいけなくなります。

もともと、単なる手袋ですから、それほどの価値がありません。もらっても嬉しくないでしょう。
ですから、この問題を解決するためには、まずはコストであり、1個100円以下で出来るようにするのが原理・原則です。このくらいになれば、バラマキ型として展開が可能になるわけです。

さらに、それが全体の質や需要を喚起して、さらにスマホ手袋が売れる流れにつながると予想します。

 


 

名入れとスマホ携帯充電器の流れについて

名入れとスマホ携帯充電器の流れについて

スマートフォンの台頭により、携帯充電器はフィーチャンフォンと言われる従来型の充電器は全く魅力がなくなりつつある。

更に言えば、スマートフォンは基本はPCと変わらない性能なので、この流れとして、PCに充電させるような高性能なタイプが必要になります。
このような流れがあり、充電器がおもちゃのような感覚から、高性能なアクセサリーというタイプになりつつあります。

スマートフォンについては、まだ所有率が小さいですが、これからの流れを見ると、スマホに対応した新しい充電器の感覚が大切になると思います。

更に言えば、スマホはPC部品のひとつですから、アクセサリーというより部品という考え方の方が正しいと思います。さらに、高性能なのが当たり前だから、壊れたり、すぐに使えなくなったりするものではなく、家電品という感覚があるかと思います。

 

名入れと乾電池式携帯充電器の便利さについて

コンビ二などで売られている携帯充電器の中で人気なのが乾電池式です。手軽に充電できるし、絶対に失敗しないからです。

もし、これがソーラー式であったなら、安いかもしれませんが、逆に天気が悪かったり、即効性がなかったりと、出来ない理由の方が多い場合があり、とても大変です。

これに比べて、乾電池式タイプの充電器では、こうしたトラブルがゼロに等しく、蓄電されている電力は、乾電池のエネルギーに比例していますので、トラブルも無い。
とても安心があるタイプの携帯充電器になっています。

こうした点を分析すると、素人にはこちらの即効性が高い電池式タイプがよいでしょう。乾電池3本がメインになるタイプが多いと思います。

 

名入れと携帯充電器の消費電力についての考察

携帯充電器の消費電力については、手動式にしろ、ソーラー式にしろ、家庭でのコンセントからの充電にしろ数時間がかかります。

通常家庭で使う場合、スマートフォンを充電する時に空っぽからした場合には、3時間くらいかかるのが普通です。満タンにするのには時間がかかります。

この流れがあるため、携帯の充電器については、消費電力が少ない方が助かるのですが、それ以上に、蓄電した電気を効率的にスマホに充電出来るノウハウの方が意外と重要です。
よく言われるのが、容量の問題です。例えばiphoneをフル充電できるのに、何回できるのかという問い合わせです。2回フル充電できれば、とても優秀な充電器となります。

このように消費電力が非常に重要ですが、実際の問題としては、どの程度の容量であるかの方が重要になっています。 

 

名入れと手動携帯充電器の勘違いと役割について

充電器ですが何パターンあるなか、エコグッズとしての流れとして手動式タイプがあります。震災前後は人気でした。

充電器の中で電池がいらないタイプとして、ソーラー式と並んで人気なのが手動式タイプの携帯充電器です。
このタイプは電池がいならずソーラーのように天気に左右されず、基本としてこうした流れからエコであり節電でありと非常に人気のカテゴリーとなっています。

手動携帯充電器については、スマートフォン時代には不向きなのです。
最大の勘違いとして、手動式はスマホに対応できるとういう勘違いです。
直接つないで対策すると、全く電気を蓄えません。

しかし、バッテリーのように蓄電した場合については、全く問題なく、そこから安定的に電気を流して充電が可能になっています。

スマホは家電品と同じように非常に高度な電化製品ですので、手動式のような電気の波に荒があるのようなタイプでは、充電できないのです。

 

名入れとihone携帯充電器のオススメとは何か

iphoneはアップルが開発したものですが、スマートフォンの普及の代名詞になってしまっています。特に若い世代はこの所有率が高い。

若いユーザーを獲得したいのなら、基本としてiphoneがメインの充電器を取り揃えることが何よりも大切になります。

iphoneは日本においても、世界においてもスマホの代名詞ですが、Googleが無料OSとして展開しているアンドロイドもまた伸びています。

こうした流れで、まずは初心者から上級者向けとしての携帯充電器として、やはりiphoneがメインになっているのは仕方がないことです。

スマホ時代に対応した感じの携帯充電器としての立場を理解し、対策をとらないといけない感じになっています。

 


 

 

 

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